義援金・救援金

「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」の受付期間が延長されました。

平成30年9月6日に発生した北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の地震により、北海道に大きな被害が出ました。この災害で被災された方々を支援するため「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」を受け付けていますが、このたび、受付期間が延長されましたのでお知らせします。

受付期間:2018年9月12日(水)から2020(令和2年)年3月31日(火)まで

詳しくは日本赤十字社ホームページをご覧下さい⇒こちら

令和元年8月豪雨災害義援金について

令和元年8月の前線に伴う大雨災害により、佐賀県に大きな被害が出ました。

この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社は下記のとおり義援金(義援金名称「令和元年8月豪雨災害義援金」)を受け付けます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

【受付期間】 令和元年9月2日(月)から令和2年2月28日(金)まで

【お振込み】 詳細については、日本赤十字社ホームページをご覧ください。コチラ

【熊本県支部での取り扱い】 現金での協力を受け付けております。
               平日9:00~17:00にご来所ください。

 

「平成30年7月豪雨災害義援金」の受付期間が延長されました。

平成30 年台風第7 号及び前線等に伴う大雨災害により、西日本を中心に甚大な被害が出ました。この災害で被災された方々を支援するため「平成30年7月豪雨災害義援金」を受け付けていますが、このたび、受付期間が延長されましたのでお知らせします。

受付期間:2018年7月10日(火)から2020(令和2年)年6月30日(火)まで

詳しくは日本赤十字社ホームページをご覧下さい⇒こちら

2019年モザンビークサイクロン救援金の受付について

2019年3月15日、アフリカ南部モザンビークに上陸したサイクロンにより、242名(同21日時点UNOCHA調べ)が死亡し、最終的な死者数は1,000名以上になると見込まれています。

被災地域の家屋・建物への損害は甚大で、40万人が避難生活を送っており、被災者数は60万人に上ると予想されています。

各国赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が実施する救援活動を支援するため、日本赤十字社は下記のとおり救援金(救援金名称「2019年モザンビークサイクロン救援金」)を受け付けます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

受付期間:平成31年3月25日(月)から平成31年6月30日(日)

詳しくは、日本赤十字社ホームページをご覧ください ⇒こちら

「平成29年7月5日からの大雨災害義援金」の受付期間が延長されました。

平成29年7月に九州北部を襲った大雨により、人的・物的被害を受けた方々を支援するため、「平成29年7月5日からの大雨災害義援金」を受け付けていますが、このたび、受付期間が延長されましたのでお知らせします。

受付期間:2017年7月7日(金)から2020(平成32)年3月31日(火)まで

詳しくは日本赤十字社ホームページをご覧下さい⇒こちら

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